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焼入れ鋼旋削用回転センタの2008シリーズ。

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焼入れ鋼の旋削に使う回転センタが持つべき仕様としては、シャフトが完全にガイドされていること、優れた剛性を持つベアリング、ワークと接触する部分に超硬合金が使われていること、回転センタの精度が非常に高いことが主としてあげられます。FRB 2008シリーズの回転センタは、ローラベアリング4個を含む 5 個のベアリングがステムに強い事前荷重をかけることでシャフトと連結し、加工に必要な剛性と精度を確保します。 CONTROPUNTA SERIE 2008 PER TORNITURA ALBERI TEMPRATI

特徴:

  • 超硬合金インサート付シャフトなので焼き入れ済みセンタとの接触が抜群です。
  • ローラーベアリング3個を含む4個のベアリングにより、正確な表面粗さを保証する高い剛性が確保されます。
  • 幅の狭い工作品の加工の公差を小さくするために、精度の高い組み立てとなっています。